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The serene rainbow spans after heavy weather.

GO LUMINE! GO K-ON!

GO LUMINE! GO K-ON!
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※以下、写真はすべてクリックで大きいサイズのものが見れます。

新宿駅東口、LUMINE EST で映画「けいおん!」とのメンズキャンペーンが行われている模様(まだ行ってない)。期間は11月13日までだそうです。

ルミネエスト店 メンズ×けいおん! - ルミネエスト店ニュース | LUMINEルミネエスト店

このディスプレイがかっこよすぎるので撮ってきました。場所は JR 新宿駅の中央東口改札出たところ(地下1階)。

しっかり場所を取ったディスプレイ
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しっかり場所を取ったディスプレイ。けいおん!部員は必見です。モニタには映画の予告映像がループで流れてます。

ロゴもかっこいい
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ロゴもかっこいい。

ミリタリーっぽくてツボ
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ミリタリーっぽくてツボ。どんなものがあるのか分かりませんが見てみたいですね。

先輩方
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部員の皆は先輩方の凛々しきお姿を目に焼き付けるべし!

土曜日の早朝(前記事の秋葉原の帰り)に撮ったので人の通らぬ間に撮れましたがそれ以降は通行人が絶えることはほぼない場所なので、しっかり収めたい方は早起きして GO!

シャワーヘッドマウンターを作った

手製シャワーヘッドマウンター
お風呂場でシャワーヘッドを壁の上の方に留めておく器具、あれは何と言うのでしょうか。一応シャワーヘッドマウンターと呼んでいますが、正式名が別にあるかもしれません。
我が家にはそんなハイカラ(!)なものはないので今まで風呂釜本体のみにしか留めておけなかったのですが、この度庭の枇杷の木を思い切ってばっさりと短くしまして、その幹で作りました。

元は枇杷の木
枇杷の木から切り出したところ。いやー、僕とだいたい同い年の枇杷の木なんですが、めちゃくちゃ詰まってて堅い! これだけ切り出すだけでも大変でした。枇杷の木は家具には出来ないと聞きますが、これだけ堅ければ何か作れるんじゃない、という感じ。
なぜわざわざ切り出すような面倒なことをしたかというと、板を2枚合わせて作るような、接合部があるものは風呂場のような多湿な環境では脆いだろう、という予想から。錆びるものは使えませんし、接着剤は以ての外、ステンレス製の螺子でも「多湿による膨張→乾燥による収縮」を繰り返していたら馬鹿になりそうです。そういうわけで元の幹をそのまま利用しようと。

それとそもそも市販のを利用しないのは、壁に固定の為に穴を開けないタイプは吸盤固定式で、「それって絶対経年で落ちるじゃん」という理由。あの吸盤が外れて掛けてあるものが全部落ちるの、こう言ってはなんですがものすごく腹が立つのです(笑)。漫画だったら絶対「ブチッ」っていうキレる擬音が入るレヴェル。シャワーヘッドがあの高さから落ちたら割れそうですしね。

シャワーヘッドをはめる穴
シャワーヘッドをはめる穴ですが、まず 8mm くらいのドリル[#1]で穴をいくつか開け、あとは彫刻刀で地道に削っていきました。
最初作ってから数日経った頃、木が乾燥してきて穴が歪になり、シャワーヘッドがはまらなくなりました(生の木を使ったため。一応予想はしていた事)。それでもう一度削って調整し今に至ります。今のところ更に歪んではいないみたい。

設置したところ
竿(園芸用の支柱)を渡してタオルなどを掛けているんですが、そこに設置。4つ穴を開けて一本の紐を後ろでクロスさせ結んでいます。既に一ヶ月近く使っていますが、これだけでも落ちる心配はなさそう。

シャワーヘッドをマウント
そしてシャワーヘッドをマウント。重みで下を向くのは予想外の動きでしたが^^; これが図らずもいい塩梅です。

こうやって高所からシャワーを浴びたのはプールのシャワー室などを除くと初めてなんですが、めっちゃ便利ですね。立ったまま顔や頭を洗えるし、後ろを向けば背中を流してくれる! ちょっとしたアイテムですが、非常に快適です。

木を切り出して同様に作るのは結構大変(面倒)なのでお薦めというのは難しいですが、吸盤式の市販のを利用しなくても、例えばシャワーヘッドに紐(片方も輪っか状に)をつけ、それをS字フックのようなものに引っかけるとか、大きな洗濯ばさみ(4つ足状のタイプ)をぶら下げておいて、それでホースを掴むとか、考えてみると色々と他にもやりようはあるんじゃないかな、と思います。

立ったまま顔を洗うのは癖になります。出来そうな感じでしたらぜひ。


#1 ^ 替え刃式の手動ドリル。手持ちの刃で一番太いのが 8mm くらいだった。

シャツのボタン着け替え

アクアブルーのボタン
シャツのボタンを変えるのが好きです。
ちょっとした出費と手間でガラッと雰囲気が変わる、その魅力はなんとも言えません。以前からボタンを変えることはしていたのですが(ジャケットのボタンを変えた記事)、今回まとめてシャツのボタンを着け替えました。

元の無印良品シャツ。
元の無印良品シャツ。無地です。同じシャツを2枚買っていて、一枚はずいぶん前に全部黒のボタンにしてよく着てます。

明るく爽やかに
ボタンをアクアブルーのものに。明るく爽やかになりました。

何の変哲もない白無地のワイシャツ
何の変哲もない白無地のワイシャツですが…。

白の貝ボタン
エレガントに
白の貝ボタンでエレガントに。

黒の貝ボタン
ドレッシーに
黒の貝ボタンでドレッシーに。

紋様入りの木ボタン
高貴な感じに
紋様入りの木ボタンで高貴な感じ(ノーブル)に。


ボタンは全てユザワヤで買いました。横浜ベイクォーター[yokohama-bayquarter.com] の5階と6階に入ったユザワヤ。ユザワヤにいると時間が経つのを忘れてしまいますねぇ(笑)。

かかったコスト。

ボタン ボタン数
前身頃 + (袖x2) + 1(予備) = 合計
単価 金額
アクアブルー 7 + (2x2) + 1 = 12 32 384円
白の貝ボタン 7 + (3x2) + 1 = 14 63 882円
黒の貝ボタン 7 + (3x2) + 1 = 14 74 1,036円
木ボタン 7 + (3x2) + 1 = 14 63 882円

あとボタンに合わせてアクアブルーと焦げ茶の糸を買いました。それがそれぞれ147円。
貝ボタンにはそれぞれ白と黒の糸を使ってます。

これだけまとめてボタンを着けることもそうそうないので楽しかったです。指は痛くなったけどマスターしたよ!

日傘を買いました

念願の日傘をゲット
この3年ほど真剣に日傘を探していたのですが、やっと「これだ!」というのに出会えました。
男性向けの日傘ってほんとになかったんですね。去年も探したのですが、数はとても少なかった。それが今年は種類も若干増えてやっと「選べる」感じになっていました。一時はキットを買って自分で作ろうかと思ってたくらいです(好きな布で作れる折り畳み傘のキットというのがあります)。

品があってとてもいいです
品があってとてもいいです。

作られたのは前原光榮商店という傘専門の職人さん。
買ってからもらったパンフレットを見て知ったのですが、昭和40年頃より皇室の方々の傘も作られているそうです。

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スイカサンダル

au でもらったスイカ柄のビーチサンダル
先日 au の INFOBAR を買ったときにビーチサンダルをいただきました(欲しいか聞かれて貰ったv)。
なぜかスイカ柄。これ履いて海に行ってスイカ割りなんてどうですか、ということなのかな。

非売品だそう
底
かわいい。非売品だそうです。

サンダルといえばもう何年も革の編んだサンダルで(夏はほとんどこれ)、ビーサンなんてものすごく久しぶりな気がします。指が痛くなりそうでまだ履いて出かけてはいません。これ履いてたらなんとなくハッピーそうな人に見えるんじゃないかな。