デスクトップの大掃除、立役者は新RK Launcher

メインのWindowsマシン、デスクトップのアイコンが2列になった時点でイラッとしたんですが、それにも慣れてしまい長らく甘んじてしまいました。これではいけない。
3列目に到達しそうになった昨日、ついにキレて徹底的に構築を見直し。結果デスクトップにはくずかごと各ハードディスクのみに。これだよ! これだよ、求めていたのはっ!!

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Macっぽく右寄せにしてみた。(デスクトップで右クリック、「アイコンの整列」で「自動整列」のチェックを外し、「等間隔に整列」をチェック。あとは好きなところにアイコンをドラッグ&ドロップ)

Mac風スキンFlyakiteにバンドルされてたRK Launcher 0.40Betaを落とし、Leopard風にヴァージョンアップした0.41Beta Nightlyに乗り換え。
Flyakiteは敷居が高いかも、ということでブログではいまだに紹介してないですが、このMacのDock風ソフト(下にいろいろならんでるやつです)、 “RK Launcher” は簡単なのでおすすめです。

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雀色料理2品と、DISCOVERY

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じゃがいもは皮ごと湯で、皮をむきつぶします(マッシュドポテト)。先に皮をむかないのは、栄養と味が抜けないため。果物もそうだけど、皮の近くが一番栄養があります。
コンビーフをつぶしたポテトに混ぜ、塩・胡椒・ハーブなどで味つけ。
フライパンで形を整えながらこんがりと両面焼いて出来上がり。シンプルながらもおいしいです。

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これは以前載せたことのあるこんにゃくの炒め煮。
こんにゃくはあく抜きのため下湯でして、水・醤油・みりん、鰹節・刻み昆布・山椒・七味で炒め煮します。
量は適当。薄かったら足して、濃かったら保存食だと思ってのんびり食べてください。

ここで大変なお知らせです。
すごいカップリングを発見してしまいました。

スモークサーモン + ブルーチーズ

!!
これ最高です。スモークサーモンにスライスしたブルーチーズをはさんで食べる。
両方の癖が和らぎ、両方の良さがぐっと引き出される、素晴らしい組み合わせ。
ぜひ試してみてください。
スモークサーモンは厚めのやつがおすすめ。そのままではちょっと燻の癖が強いかな、くらいのがいいです。
この一品は「ブルーチーズ + 蜂蜜」と双璧を成します。

秋、紅玉、タルトタタン

りんごの季節に何度か作ってるタルトタタン。簡単でいいよね。

僕は「言われたとおりにしなければならない」のでお菓子作りには関心がないんだけど、こういう適当に感覚で作ってOKなものは好き。
「レシピどおりに作らなきゃいけないなら俺が作る意味ないじゃん」と感じてしまうのはワガママなんでしょうか?(笑) アレンジの余地がないのは苦しい。

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1. バターと砂糖を溶かし、(素朴な自然の砂糖がよいです)
2. 8等分・種取りの林檎を炒めます。(好みでシナモンふりふりオススメ)
3. 透明感が少し出たところできれいに並べます。

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4. ホットケーキミックスを回しいれ、(シナモン忘れたのでここでふりふり)
5. 5~6分弱火で蒸し焼きにします。火が通ってればOK。

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パイとちがってりんごの赤がきれいに残るのがいいですね。

蘭用の支柱づくり

オンシジュームですが、花芽がどんどん伸びてきて、支柱が必要になってきたので設置。
とは言っても花芽の数が多いので、一本一本にはつけられない。ということで去年と同じく(そしてそのヴァージョンアップ版として)囲む形の支柱づくり。

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園芸用の支柱を加工。
安全のため先端部分をワラビのように丸めておきます。ペンチで。
支柱を植木鉢の四方に挿し、そこを糸で囲んで花芽たちをサポートしようという考え。その糸を通す穴をちょうど良い位置に作ります。
穴の大きさに相応しい太さの頑丈な金属棒などを利用して、くるっと支柱を回転させるときれいに穴ができます。
今回は適当な金属棒がなかったのでS字フックを利用。

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I am Macindows.

これは非常に明瞭で興味深い記事でした。

Mac vs Win【GUIの基礎と実践】 第1回 デスクトップとウィンドウ

こういうフェアな視点での記事はとてもいいですね。
最後の一文を引用。

まったく別の見方をすれば、Macはシンプルであり、感覚的なインターフェースを旨としているのに対して、Windowsは多少煩雑になっても論理的で律儀なインターフェースを目指して設計されたものだといえるだろう。

なるほど!

初期のMacでは、もともと1度に1つのアプリケーションを使うことしか考えていなかった。対してWindowsは、もともと複数のソフトを切り替えながら使うことを前提に設計されていた。

こう見るとMacとWindowsの違いは設計意図からしてなるべくしてなったのですね。

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