おにゅうのマフラー&コート

落ち着いてるけど地味じゃない配色のストライプ柄
お気に入りのショップ、UNIVERSAL LANGUAGEにて一目惚れ。
和を感じさせる色あい。落ち着いた色だけど地味じゃない、なかなかお気に入りの一本。ウール80%・ナイロン20%というのが少々残念(ウール大好き)だけど、Made in ITALYなので目をつぶりましょう。5900YENなり。

オフホワイトのフリースとあわせて
UNIQLOでコートを探してて、気に入ったのがフリースロングパーカ。それとあわせるといい感じ。
このパーカはリバーシブルだそう。メンズversionがなかったのだけど、これのフォルムが気に入ったのでXLサイズでゲット。2990YENなり。UNIQLO大好き。(一週間前ならセールで1990円で買えるはずだったのに!)

Rose Knot

いつだったか自分で作った(考案というのかな?)タイの結び方。
今日ふと、名前つけたほうがいいだろうと思い立ち、そのまま”Rose Knot”と命名。
結び目がバラのように重なっているから。

20070318_1.jpg
最初は無地のタイのときに地味にならないためにこの結び方をしていましたが、柄物でも案外いけます。

20070318_2.jpg
全体で見るとこんな感じ。
思えば最近はタイを締めるときは”Rose Knot”が多いな。

せっかくなので結び方を書こうと思ったんですが、極度に難しいです。
タイの結び方を文章で説明するのはこの世でもっとも難しいことのひとつだと思う。
絵を描くにも一枚目で断念したので写真で。

20070318_3.jpg

つまりはウィンザー・ノットの裏側なんです。この結び目。
ウィンザー・ノットを裏返しに結ぶ感覚でやるのです。

ポイントと注意点は、

  • 普通は小剣側を軸にして大剣を巻いて結ぶが、”Rose Knot”は逆。大剣側を軸に小剣で巻く。
  • 大剣側は太いので事前にディンプル(結び目のくぼみ)を作ってその状態で結ぶ。
     
  • ほどくときは注意。そのまま抜こうとするとタイを傷めます。大剣側なので抜けません。
    小剣を少しずつ緩めながら引き抜く感じで。


ちょっと練習すればきれいに結べるようになります。ぜひ試してみてください。

ジーンズを洗わない理由?

ニュースで知ったのですが、最近「ジーンズを洗わない」という人が一部にいるらしい。それも“あえて”。
それはなぜかというと、履きじわや色をベストな状態で保つためだそうな。まじかよ…。(記事はこちら

私も確かにブルージーンをよく履くし、ファッションとして楽しむし、ダメージも好みに合えば好きだけど、基本的に「がしがし洗って履きつぶしていく派」です。
だからジーンズを洗うのは特別楽しみだったりする。「洗うぜ、洗ってやるぜこのやろう、(色が)落ちやがれ、落ちやがれぇぇーー」と念じて洗濯機に放り込んでます。(笑)
でもブルージーン専用の洗剤なんてあるんだ。検索したらいっぱい出てきた。

それにしてもかっこいいダメージジーンズって高いですね。

20061108_3.jpg
インディゴ・ブルー。やはり自然に敵う色なし。

念願のブラックジャケット

以前から欲しかった、普段着できるブラックのジャケット。COMME CA ISMにて購入ー。

20060326_1.jpg
綿と麻の混紡。夏でも着れそうです。

20060326_2.jpg
こちらは一目惚れして買ってしまった白のレースネクタイ。

20060326_3.jpg
このドレッシィさが好み。

早速買ってしまいました

先日紹介した、UNIVERSAL LANGUAGE。気になっていたブルーの革靴。買ってしまいました。ほくほく~。

20060203_1.jpg

20060203_2.jpg
この色あいがなんとも言えずよいです!