FF VI

超ひさしぶりにプレステを起動。
持っているゲームはすべて長期放置プレイ中なのでさっぱり物語がわからない。(なにをすべきかを忘れているほどやってない^^;)
Xbox 360はいまだにつなげてませーん。(メモリーカード買ってないから。)
持ってるプレステ2、うるさいので薄型の白いプレステ2に変えたい。あれ静かなのかな。

Final Fantasy IV, V, VIがセットになったプレステ版の中でまだやっていないVIをピックアップ。
VIはかなり苦手だったなぁ。なんというか、世界観が暗いというか、全体的にしんみり系なのが当時からなじめなかった思い出がある。スーファミで一度クリアしてから一度もやっていないと思う。
今やってみて、なにか新たな発見とかあるかな。

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名前は花系でいこうかなと。IVのネミングウェイみたいに途中でも好きなときに変えられるとうれしいんだけどね。

僕が作りたいゲーム。

・ファミコン世代の王道RPG。
・不可逆のストーリィ分岐、ストーリィ進行はなし。
(特定の選択によってアイテムが手に入らないとか、ストーリィ進行によってもとの世界に戻れないとか。)
・キャラクターヴォイスはなし。
・ムーヴィーもなし。
・不条理な敵もなし。(笑)
(FF VIIのウェポン、FF VIIIの名前忘れたけど制限時間内に行くと出るやつ等。FF Vのオメガくらいなら可。普通に闘って勝てない設定は制作者側に無性に腹が立つ。)
・「萌え」は可、思わせ振りな(はっきり書かなきゃオーケー的な)エロスは不可。
・鈍感的な頭の悪い主人公は不可。
(逆に考えばかりが先に立つFF VIIのクラウド、FF VIIIのスコールは大好き。)
・主人公はキャラクタレス(しゃべらない)か、主人公設定はなしの俯瞰的プレイヤー設定。

名前に戻ると、シャドウは「すずらん」(シャドウは暗殺者なので)、セリスは「ゆり」、セッツァーは「だりあ」、カイエンは「つばき」を予定。ほかのメンバーはそのときまた考えよう。
でもまぁ、そこまで続くかが問題だ。。

FINAL FANTASY XIII on PS3

先日FF XIIIの制作発表、ならびにデモ・ムーヴィーが出ましたね。

“FINAL FANTASY”、つまり“最高のファンタジー”ということですが、「ファンタジー」はどこに行ったんだ、という。しかもPS3は62790円。
全然ファンタジーじゃない。

さすがにPS3本体が税抜きゴーキュッパ、これはきつい。6万円って。
神ゲーが長期にわたって湯水のごとく湧き出てくるなら妥当なのかもしれないけれど、それはちょっと期待できない。仮にそれが保証されても初期投資に6万円は用意できないです。^^;

スーファミが出てきて、ソフトの定価が1万円を超えたとき、少年の自分はなんともいえない虚無感を味わいました。
今振り返ってそれら(数々のタイトル)に相対的な、価格性能比ならぬ価格感動比があったか? と問われるなら私はそうも言えないのが事実。

そもそもゲームのありかた、またレーゾンデートゥル(存在理由)が変わったのだ、というならそうかもしれないけれど、これはちょっと行きすぎじゃね? というのが正直なところです。

ちなみにFF XIIIについてはこちら
動画はこちら。(直リンク、右クリック・ダウンロード推奨)

まぁすごいっちゃあ、すごいけど。でもやっぱりFF IIIが懐かしい。(本音)

FF XII日記 20060502

チェインは最高、どこまでいくのか試してみました。

FF XIIでは同種の敵を続けて倒していくと「チェイン」というのが発生します。
2匹倒したら1チェイン。
3匹倒したら2チェイン。
もっと増えていくとチェインがレヴェルアップして拾える「おたから」の数が増えたり、HP・MPが回復したり、プロテスがかかったりと特典が得られます。
そして今回、チェインはどこまでつなげられるのか試してみました。

結果は999チェインです。
1000には行きませんでした。999から先はずっと999のままです。

20060502.jpg
これ以上は上がらないです。

場所はナブレウス湿原、永遠を見下ろす高台。地面からボーンが沸いてくるので、2エリア移動をはさんで繰り返し。
混戦になるので、バブルチェーン装備の上、ヘイスト、リジェネ、ブレイブのセット。(ガンビットで、ヘイストは戦闘中にも実行、後者ふたつは戦闘後に実行するように設定。)

ちなみに999チェインしても「空賊の隠れ家」等、なにもないのでやっても意味はないです。

FF XII日記 20060414

相変わらずのんびりですが順調に進んでいます。楽しいです。
今日は、ひとつだけやってる方にもこれからやる方にもアドヴァイス。

このゲームは、
夜に、部屋の電気を消して、
プレイすること!

なぜか?
なぜならこのたびのFF XII、(明度が)暗いシーン(エリア)が多いのです。ダンジョンとかね。
はっきり言って、昼間明るい時間帯にもしくは部屋が明るい状態でそこにいるとまったく暗くて道すら分かりません。ほんとに。
夜などに部屋の電気を消してやると暗い道でも見えるのでなお楽しめます。

TVなどのガンマ設定などで明るさを調節できるならば問題はないと思うのですが、自分のTVではできないので自然界を利用してます。(笑) ※
参考までに。

※追記 20060512
よく考えたら、自分のTVでもできるだろうと思い説明書を読んだらちゃんとできました。
快適にプレイしております。あまりの(FF世界の)違いに最初からやり直したいくらいです。

FF XII日記 20060325

モーグリがかわいすぎだクポー。
見事にハマっとります。(笑)

ストーリィは相変わらずあまり進んでいませんが、今のところ思うのは、今作はちまちまやるのが大好き、って人にはウケるのではないでしょうか。
サクサク、とにかく早く話を進めたい! というタイプのプレイヤーはあまりのめりこめないのではないかな、と。(まだ全然先が分からないのであくまで憶測ですが。)

私のような、とにかく延々と戦ってレヴェルアップし、ギルを集めてはウハウハし、強くなってはがっつんがっつんモンスターを倒していく、というRPGの基本(プレイヤーを成長させ、より強くなっていく)に喜びを見出すプレイヤーにとってはかなりおもしろいです。

ただ戦闘システムは、好みが分かれるかもしれません。
フィールドを歩き、画面が切り替わって戦闘ではなく、FF XIタイプの、フィールドをうろついているモンスターに自ら近づいてそのまま戦闘、なので。プレイヤーによっては、物足りないと感じるかもしれません。
自分はFF XIもやったので(しかもその戦闘システムは好きだったので)違和感なく楽しめています。

しかしいまだにアーシェが仲間にならない。(´・ω・`)
Lv.21、プレイ時間は40時間を超えているのに。(←ちまちまやりすぎw)
ライセンスボードの「オプション」を取りまくってます。

それにしてもモーグリがかわいすぎだクポー。