日々
/ TXT, 2009
穏やかな日々を送りたい。
A dot on the line. (It's not a circle.)
/ TXT, 2008
それは円ではない。
虫
/ TXT, 2008
胡蝶の夢。
(無題)
/ TXT, 2008
静かな夜には、「その先」が見える。
1月に桜
/ TXT, 2007
この言葉が降臨したとき、僕はものすごく衝撃を受けた。
物事にはふさわしい時がある。それはつまり、ふさわしくない時もあるということ。
「ふさわしくない」とは、「あってはならない」ということなのだ。
以来、頭の中の誰かがこう言って慰めてくれる。優しく、「バカよ」と。
透明なフレーズ
/ TXT, 2007
メモ用紙に書き留めてあったフレーズ。
このさき いつか
/ TXT, 2006
好きな言葉です。
now here
/ IMG, 2006
この真理は自分にとっては結構な衝撃で、勢いで創ってしまった作品。
「ない」と嘆くくらいなら、スペースひとつ入れる勇気を持ちたい。
※日本語フォントにChipheadさんの「しねきゃぷしょん」を使わせていただきました。
the bells for 25th sunset
/ TXT, 2006
25歳の誕生日を迎えた自分に向けて書いたもの。
横浜そごうのAfternoon Teaにて。
「赦し」という点で25歳はひとつの区切りだったかもしれない。
potato chips
/ TXT, 2005
横浜・日吉のスターバックスにて。
本当にこの詩を書いたとき救われた。ひとつ上のステージへ引き上げられた、記念碑的な詩。
虹
/ TXT, 2005
虹、好きです。なかなか見れないけれど。
眠り
/ TXT, 2005
夢の中で唄ってたうた。目が覚めてすぐに書き留めた。
どこでもない どこかへ
/ FLASH(150KB), 2004
詩の新たな表現方法として動画FLASHにしてみた試験的作品。
あなたはいつも言う
/ TXT, 2003? - 2004?
いつ書いたものか日付がないため不明。こう言ってくれたあなたは誰?